絵本:ティモシーとサラ ゆうびんやさんのオーケストラ

1992年11月 ティモシーとサラの絵本 (2)
ゆうびんやさんのオーケストラ

内容(「BOOK」データベースより)

のねずみのこどものティモシーとサラは、にちようびに、おとうさんとおかあさんとがっきをもって、のはらにでかけました。
きょうは、ゆうびんやさんのつくったきょくをむらじゅうのみんなとひくのです。
いったいどんなきょくなのか、たのしみです。              

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 1992年11月 ティモシーとサラの絵本 (2) ゆうびんやさんのオーケストラ

 

    

作者の言葉

 ・ゆうびんやさんのオーケストラ

趣味が作曲という郵便屋さん。その曲をみんなで演奏することに。

ところが、みんなわいわい言うもんだから、人のいい郵便屋さんの心は、ぶれにぶれます。

みんなでものを作るのって、楽しいけれど、大変です。

フローラさんとリックは、それぞれ、「ひとりぐらしのおばあさん」、「森番の息子」として、初登場します。

 

絵本作家    芭蕉みどり

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